QUOカードを贈って・もらって 嬉しかったエピソード【職場編】

2019年03月04日

企業のキャンペーンなどでもらう機会が多いQUOカードですが、家族や友人へのちょっとしたプレゼントとしてもオススメです。
実際にQUOカードを家族や友人に贈ったり、もらったりして「嬉しかった。」「笑顔になった。」というエピソードをクオカード公式Twitterのフォロワーの方から寄せていただきました。たくさんお寄せいただいたもののなかから、特に素敵なエピソードをいくつかご紹介します。

職場編

バレンタインのお返しに上司の方から部下の方へ

バレンタインのお返しにと、ホワイトデーに部長が恥ずかしそうにQUOカードを渡してくれました。普段無口な部長ですが、いろいろな場所で使えるQUOカードをお返しとして選ぶなんてセンスあるなと、おもわず笑顔になりました♪
(大阪府・40代・女性)

職場を去る上司の方から部下のみなさんへ

職場の上司が退職する際、記念として作成したオリジナルのQUOカードを、課員に配ってくれました。カード自体は嬉しいのですが、メッセージ入りの上司の笑顔というデザイン…。財布を開けると目が合って気まずい、レジで出すのが恥ずかしい等と不満を言いながらも、個性的なプレゼントをみんな楽しく使っていました。
(東京都・30代・女性)

社内イベントのプレゼントとして

毎年、職場の忘年会でプレゼント交換をしているのですが、私は凄い悩み症でもらって嬉しいと思うものは自分なら現金かギフト券かクオカードで、欲しい物を貰えるのが1番だけど、なかにはやっぱり設定金額以下だったり自分の欲しい物じゃないものだったりして不満を漏らす人が多いのを間のあたりにして、よし、今年はクオカードにしようと決めてました。そのままだとすぐわかるので何重にも包装し、大きくしました。今回は好きなプレゼントを選んで取るのではなく、千本引きみたく好きな紐を引っ張ってもらい付いてたプレゼントをもらう形でした。プレゼントをその場で開けた反応は笑いの渦でしたが、1番嬉しいと喜んでいました!!クオカード、来年も活用したいと思います。
(北海道・40代・女性)

上司の方から異動する部下の方への送別品として

私が地方転勤になった時、ザ体育会系で頑固な不器用上司にローズブーケ柄のカードをいただきました。本当は花束をあげたかったけれど引越しの邪魔になるなら。という理由でQUOカードにしたそうです。一面に真っ赤な綺麗な薔薇がデザインされており、もったいなくて使えずにいます。送別品はいつもお金だけ渡して他の人に頼む上司が、私の事を考えて贈ってくれたプレゼントに涙が止まりませんでした。
(千葉県・20代・女性)

産休に入る同僚へのプレゼントとして

産休で職場を離れる方に贈りました。
プレゼントは、時として大きな迷惑になってしまうことがあります。
物があふれてしまったり、欲しいものではなかったりと、新しい家族が増えるという、これから大変になる家庭を困らせてしまうこともあります。
かといって現金はあまりにも生々しく、関係を疑われたりもします。
そこで考えたのが、QUOカードでした。
忙しい時におなかがすいたら、コンビニでなんか買って食べてね、といった気軽な感じで渡せました。
もらうほうもあまり重く考えないでよかったとのことでした。
新生活者にはQUOカードを贈ることをおすすめします。
(秋田県・40代・男性)

先輩から後輩へ、日頃のがんばりを労って

クオカードをもらって嬉しかったのは、仕事での事です。営業の仕事をしていますが外回りの仕事が多く、食事は外で済ます事がほとんどです。その時、同じ営業の先輩が「頑張ってるね!ちょっと休憩するときに使って!」と言って、クオカードをくれました。もらった時はクオカードの事はあまりよく知らず、どこで使えるのか尋ねるとコンビニで使える事を教えてくれました。外回りで疲れた時、ホッと一息コーヒーでも飲みなよ!と言ってくれたみたいでとっても嬉しかったのを覚えています。あれ以来、わたしも後輩たちが仕事の大変な夏や冬の外回りの時にプレゼントしています。
(愛知県・30代・女性)


(ご紹介させていただいたエピソードは全て原文ママとなります。)

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