QUOカードで「ありがとう」を届けよう!心温まる贈り物エピソードを紹介

最終更新日:2026.01.23

「ちょっとした感謝の気持ちを、さりげなく伝えたい。」そんなときに役立つのが、気軽に贈れるQUOカードやQUOカードPayです。

贈る側も受け取る側も使いやすく、気持ちが伝わるギフトとして、多くの人に選ばれています。

毎年3月9日は「QUOカードで『ありがとう』を贈る日」。2025年にはX(旧Twitter)でキャンペーンを実施し、家族や職場、友人に「ありがとう」を贈った心温まるエピソードがたくさん寄せられました。
本記事では、その中から印象的なエピソードをピックアップしてご紹介します。「ありがとう」の感謝の気持ちを伝えるヒントを見つけてください。

QUOカードで「ありがとう」を贈る日とは?

毎年3月9日は「QUOカードで『ありがとう』を贈る日」。一般社団法人日本記念日協会の認定を受けて2022年に制定されたこの記念日は、「ありがとう=サンキュー(39)」にちなんでいます。
長年、もらって嬉しいギフトカードとして親しまれてきた「QUOカード」と、2019年に誕生したデジタルギフト「QUOカードPay」。この2つを通じて、より多くの人が感謝の気持ちを贈り合えるようにという願いを込めて、3月9日を記念日としました。

この記念日に合わせて、2025年2月25日(火)〜3月9日(日)までの期間中、クオカード公式X(旧Twitter)にて2種類のキャンペーンを開催しました。

1つ目は、QUOカードやQUOカードPayで「ありがとう」を贈った・贈られた体験談を専用フォームから応募すると、抽選で39名様にQUOカード5,000円分が当たる企画です。

2つ目は、指定のハッシュタグ「#QUOカードでありがとうを贈る日」を付けてXに投稿すると、抽選で1,000名様にQUOカードPay390円分が当たる企画です。

このキャンペーンには、家族や友人、職場などで交わされた感謝のエピソードが数多く寄せられ、贈る気持ちの温かさがあらためて注目される機会となりました。

QUOカード公式Xはこちら



心あたたまるエピソードの数々をご紹介

「QUOカードで『ありがとう』を贈る日」を記念したキャンペーンでは、QUOカードやQUOカードPayを通じて感謝の気持ちを伝えた、数多くの心温まるエピソードが寄せられました。

ここでは、その中から特に印象的だったエピソードを、「家族・親戚」「職場」「友人」の3つのカテゴリーに分けてご紹介します。

人と人とのつながりを改めて感じさせてくれる、小さな「ありがとう」の物語をぜひご覧ください。



家族 や親戚に贈った「ありがとう」のエピソード

家族への日頃の感謝や、親戚の子どもへのちょっとしたプレゼントなど、家族や親戚に「ありがとう」を贈る場面でQUOカードやQUOカードPayは活用されています。

ここでは、そんな家族や親戚との心温まるエピソードをご紹介します。

甥っ子の小学校入学お祝いにQUOカードを贈りました。
色鉛筆など筆記用具を色々買うのに使っていたみたいで、お礼の手紙が後日送られてきて見てみると、覚えたてのかわいらしい字で「ありがとう」とランドセルを色鉛筆で描いてくれていました。
お祝いを贈ったのはこちらですが、それ以上に心がほっこりしてすごく幸せな気持ちを貰いました。
(40代・女性 みいママさん) 

母から「可愛い孫を産んでくれてありがとう。」とQUOカードPayを贈られました。西松屋でベビー用品を沢山購入出来たので感謝しています。
「お母さん、私の方こそ出産がこんなにも大変だったなんて知らなかった。私を産んで育ててくれて本当にありがとう。」
(30代・女性 こあらさん)

いつも何が欲しいか言ってくれないしわからない母。
母の日にQUOカードと"ありがとう"の手紙をプレゼントしたらとっても喜んでくれて私も嬉しかったです。
(20代・女性 みちゃぴさん)

毎日営業で外回りの父に、日頃の感謝を込めてコンビニで使えるQUOカードを贈りました!
夏の暑い日はよくアイスコーヒーを買って、冬の寒い日は肉まんを買ってと、休憩時に使ってくれたのがすごく嬉しかったです!
(30代・女性 ゆぴぴさん)


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職場 での「ありがとう」のエピソード

同僚や上司への日頃の感謝、チームへのねぎらい、そして退職や異動の際の「ありがとう」など、職場で気持ちを伝える場面はさまざまです。

そんなシーンでQUOカードやQUOカードPayは、気軽に贈れるギフトとして活用されています。ここでは、職場で交わされた感謝のエピソードをご紹介します。

QUOカードを職場の先輩にプレゼントしました。
というのも、毎日近くのコンビニでお昼を買っていて、しかも財布は重たいから持つのが嫌!というタイプなので、QUOカードなら軽くて、毎日コンビニで使うので、それを考えてプレゼントしたところ、めちゃくちゃ喜ばれました!
軽くて現金を持ちたくない人、コンビニによく行く人には必ず喜ばれるギフトだと感じました。
(30代・女性 めるきーさん)

職場の同僚が、私が締め切りに追われている時に資料作成を手伝ってくれて、なんとか間に合ったことがありました。
心から感謝したくて、次の日、QUOカードPayの300円分を「昨日は本当にありがとう!」とチャットでこっそり贈りました。
彼は「え、こんな簡単に送れるの?助かる!」とびっくりした様子で、その日の昼休みにコンビニで飲み物を買ったそうです。
ちょっとしたサプライズで感謝を伝えられて、職場が少し温かい雰囲気になった気がします。
(20代・女性 きょうこちゃんさん)

職場の後輩が大きなプロジェクトを手伝ってくれたお礼に、QUOカードPayを贈りました。 
「いつも頑張ってくれてありがとう!好きなものでも買ってね」とメッセージを添えると、とても喜んでくれて、「こんな風に感謝を伝えられるのって嬉しいですね!」と言われました。
感謝の気持ちを形にできるQUOカードPayの便利さを改めて実感しました!!!
(20代・男性 myさん)

退職のお祝いに職場みんなでとった集合写真をデザインにしたQUOカードを贈りました。
こんなサービスがあるのは知らなかった。記念になるのでうれしい。残高がなくなっても思い出として大切にする。」と言ってもらえて実用的なQUOカードに想いをのせることができました。
(30代・女性 けせぱせさん)


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友人 への「ありがとう」のエピソード

誕生日や結婚祝い、ちょっとしたお礼など、性別を問わず、友人との関係を深める「ありがとう」はさまざまなシーンで生まれます。

QUOカードやQUOカードPayは、気軽に贈れるギフトとしてこうした場面で活用されています。ここでは、友人との絆を感じるエピソードをご紹介します。

先日、急な体調不良で入院することになりました。
不安と心細さでいっぱいだった時、友人からQUOカードが贈られてきました。
『何かと物入りだろうから、これで好きなものを買ってね。早く元気になって、またみんなで集まろう!』というメッセージが添えられていました。
その温かい励ましに、涙が止まりませんでした。
QUOカードを使って、病院内の売店で雑誌や軽食を買い、少しでも気分転換を図ることができました。
友人たちの支えがあったからこそ、前向きな気持ちで治療に専念できたと思っています。
(30代・男性 クオでハッピーさん)

遠く離れて一人暮らしを始めた友人に、QUOカードPayを贈りました!
形ある物を贈るか、ギフトカードか…ギフトカードならどれがいいだろう…とたくさん悩みました。
様々なところで使えるので、友人にとって本当に必要なものに使ってもらえることが決め手となり、QUOカードPayを送信!
とても喜んでくれたので、QUOカードPayを選んで良かったと心から思いました。
(20代・女性 おおもり ぱすたさん)

遠方に住む友人に、プレゼントを贈りたいと思っていたのですが、友人の家にはまだ小さな赤ちゃんがいたため、「突然物を送ったら負担になってしまうかも…」「でも、ギフトカタログだと有効期限が短いし、忙しい中で選ぶのは大変だろうな…」とかなり悩んでいました。
何度も考えた末、有効期限が長く、友人が自分のペースで自由に使える「QUOカードPay」を贈ることにたどり着きました。
カードデザインには可愛らしい絵柄が揃っていて、自分の写真を使うこともできると知り、友人の笑顔を思い浮かべながらデザインを選ぶ時間は、まるで心が温かくなるような幸せなひとときでした。
そして、友人夫婦と赤ちゃんの似顔絵イラストを心を込めて描き、それをカードデザインにして贈ることにしました。
オリジナルデザインのカードを受け取ったのは初めてだったようで、友人はとても驚いて喜んでくれました。  
私が『ありがとう』の気持ちを込めて贈ったはずのQUOカードPayでしたが、友人からの電話で、溢れるように何度も『ありがとう』をもらえて、その言葉が私の心に深く響き渡りました。  
その温かな気持ちは、今でもずっと忘れられない宝物となっています。
(20代・女性 natsuさん)

ママ友が急な用事で出かけなくてはいけない時に、お子さんを預かりました。
本当に急で預け先がなかったらしく、とても感謝してくれて、ケーキとQUOカードをお礼にいただきました。
私が以前「疲れたときはコンビニスイーツを買って、子どもが寝てからのんびり食べるのが楽しみ」といったのを覚えていて、コンビニで使えるQUOカードを選んでくれたのだろうと思います。
その気持ちがうれしかったです。
(30代・女性 ねこやなぎさん)



QUOカード・QUOカードPayを贈るおすすめシーン

ちょっとした気持ちをスマートに伝えられるQUOカードやQUOカードPayは、さまざまなシーンで活躍します。
ここでは、身近な人に贈るシーンをいくつかご紹介します。



友人へのちょっとしたギフトに 

ちょっとしたお礼やお祝いの気持ちを伝えたいとき、QUOカードやQUOカードPayは気軽に贈れるギフトとして活躍します。  

QUOカードには「ありがとう」などメッセージ入りデザインもあり、300円から10,000円券まで幅広い額面を選べるため、日頃のささやかな感謝から特別なお祝いまで、さまざまなシーンに合わせて贈れるのが魅力です。
誕生日や合格祝い、日常の「ありがとう」を伝える場面などで、メッセージを添えて渡せば気持ちがより伝わります。

QUOカードPayはメールやSNSで手軽に送れるデジタルギフトで、受け取る側はアプリ不要で誰でも簡単に利用できます。
気持ちをさりげなく伝えられる贈り物として、友人との関係をさらに深めるきっかけになるでしょう。

贈るシーン紹介「お礼のギフト」におすすめな理由やデザイン



記念品や景品に 

企業や団体、学校などでの記念品やイベント用の景品としても、QUOカードがおすすめです。

コンパクトで配りやすく、金額の調整がしやすいことから、参加賞や抽選賞、表彰などにも最適です。

特にゴルフコンペや社員表彰、文化祭や卒業記念など、大人数に配る必要がある場面では、現金や物品よりも簡単に配れます。

受け取る側も用途に困らず、日常生活の中ですぐに使えるため、満足度の高いギフトとなります。



おこづかいやお年玉に 

お子さまや学生へのおこづかい、年末年始のちょっとしたお年玉にもQUOカードはおすすめです。
現金とは異なり、使い道がある程度限定される安心感があるため、保護者や祖父母にも支持されています。

特に書店やコンビニなど身近な場所で使えることから、受け取る側にとっても実用性が高く、無駄になりにくいのも魅力です。
QUOカードはお店のレジでカードを出すだけと子どもでも簡単に使えることから、キャッシュレス決済やお金の使い方を学ぶきっかけにもなります。スマートフォンをお持ちのお子さんなら、個人情報登録不要やアプリ不要で簡単に使えるQUOカードPayもおすすめです。
安心して渡せて、子どもにとっても“使いやすい・学びになる”ギフトとして、おこづかいやお年玉にぴったりです。

贈るシーン紹介「お年玉・おこづかい」におすすめな理由やデザイン



まとめ

QUOカードやQUOカードPayは、気軽に贈れるうえ実用性も高く、さまざまなシーンで活躍するギフトです。今回ご紹介したエピソードからも、人と人とのつながりや温かい想いが伝わってきて、思わずほっこりしてしまいます。

友人へのちょっとしたお礼や誕生日の贈り物、イベントの景品やお年玉など、使い方は自由自在です。
少額でも贈りやすいため、相手に負担をかけず気持ちを伝えられるのも嬉しいポイントです。
思いやりをスマートに届けたいときに、ぜひ活用してみてはいかがでしょうか。



公開日:2026年1月23日