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デジタルギフトが斡旋販売やキャンペーンで大活躍!

公益財団法人 相模原市勤労者福祉サービスセンター あじさいメイツ様

主任 吉野 恵子 様 インフルエンザ予防接種の助成、会報誌のクイズ企画などをご担当
主任 合田 亜希子 様  演劇鑑賞・観戦入場券の助成などをご担当

相模原市勤労者福祉サービスセンター(あじさいメイツ)様では、会員への斡旋販売、助成金の代わり、Twitterキャンペーンの景品など、多様な用途でQUOカードPayを活用。

ポイント

①3日かかっていた発送作業を、わずか数分に短縮!

②高齢の方でも、スムーズな利用が可能!

③デジタルギフトに慣れていなくても、導入がかんたん!

同センターでの採用一覧

インフルエンザの助成金として

ウェブ申請時、インフルエンザ予防接種にかかる費用の一部(1,000円)を、QUOカードPayで助成。QUOカードPayへの切り替え後、ウェブ申請件数が増加。
申請件数は1シーズンあたり1,000件を超える。

鑑賞・観劇入場券の助成金として

観劇やコンサート、スポーツなどの入場料金(5,000円以上)の一部(1口1,000円、年間最大2口まで)を助成金としてQUOカードPayで送付。
QUOカードPayに切り替え後、ウェブ申請件数が増加した。

Twitterキャンペーンの景品として

2021年度会報冬号にて、Twitterフォローキャンペーンを実施。抽選で100名にQUOカードPay500円分をプレゼント。景品をQUOカードPayに切り替えて以降、若い世代からのフォローや応募が増加した。


会報誌内クイズ企画の景品として

年4回発行している会報誌にて「間違い探しクイズ」を実施。
正解者の中から50名にQUOカードPay500円分をプレゼント。

会員への斡旋販売

2020年度2・3月号の会報誌にて、会員向けにQUOカードPay3,000円分を販売。

検討のきっかけと選定のポイントは?

QUOカードPayへの切り替えで、ウェブ申請件数&キャンペーン申し込み数が増加!

当センターは、神奈川県相模原市内の企業で働く方々の福利厚生をお手伝いする公益財団法人です。2020年度に会員様への「QUOカードPay」の斡旋販売を実施し、同年以降は会報誌やSNSキャンペーンの景品、各種助成金としても活用しております。これまで、インフルエンザ予防接種の助成は図書カード、会報誌の間違い探しクイズの正解者にはQUOカードのような現物の金券を送付していましたが、2020年度の斡旋販売時に初めてQUOカードPayを導入しました。利用するのに、個人情報などの登録や設定も必要ないので、どなたでもスムーズに利用できると感じました。紛失や悪用のリスクが少なく、スーパーやコンビニ、ドラッグストアなど、多種多様な店舗で使用できる点も決め手でしたね。

体験して実感したことは?

3日かかっていた作業がボタンひとつで完了!
予想以上に事務負担が軽減されて驚きました。

QUOカードPayへの切り替え後、感激したのは、事務負担と経費がグッと軽減されたことです。図書カードやQUOカードを送付していた頃は、「商品選定→購入→封入→送付→未着対応」と、とにかく工程が山積みでした。とくに件数の多いインフルエンザ予防接種の助成金においては、職員数名が3日以上かけて封入・送付作業をすることも。それがQUOカードPayの一斉送信機能を活用すると、ボタンを押すだけで、わずか数分で完了するのです。

会員様からの問い合わせはゼロ!
URLを開くだけなので、高齢者の方でもスムーズに使用できます。

年間1,000件を超える送付件数ですが、未着はほぼ0件です。郵送時のように、未着・紛失事故による再購入、再送付の手間もかかりません。また、驚くべきことに、会員様には高齢の方も多いですが、お問い合わせが1件もなく、やはり“URLを開くだけで利用できる”という、QUOカードPayならではの手軽さが大きいですね。

手厚いフォローのおかげで、デジタルツールに慣れていなくても安心して進められました。

助成金としてデジタルギフトの導入が初めてだったこともあり、正直なところ、最初は少し不安もありました。ですが、クオカード社の担当の方が基本的な設定から送付時のメールフォーマットの考案まで、細やかにフォローしてくれたので、安心できましたね。何かあれば連絡し、すぐにご対応いただけたため、不自由を感じたことはなかったです。我々のようにデジタルツールに慣れていない法人や団体でも、安心してお任せできると思います。

今後の活用の可能性は?

会報誌の表紙を使用した、オリジナル券面を発行したいです!

今後は、定期開催しているスポーツ大会の景品にも採用していきたいですね。現在は、景品を職員が実店舗に足を運んで購入しているので、QUOカードPayへの切り替えは職員の負担の大幅軽減につながると思います。会報誌の表紙を使ったオリジナル券面も発行したいです!

限られた人数&予算で効果を最大化したい、法人や自治体におすすめです。

当センターと同様、他の勤労者福祉サービスセンターも限られた人員と予算の中で、プレゼント企画や助成金の受付などを行っているはずです。郵送費や管理費の削減、事務手続きの効率化、会員様の利便性の向上を考えると、オンラインで完結できるQUOカードPayの導入は非常に有益な策ではないでしょうか。また、注文・送付前の確認が充実しているため、人為的ミスが生じにくいのも大きな利点のひとつです。中小規模の勤労者福祉サービスセンターには適したサービスだと思います。

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