『QUOマンスリーデザイン』3つのスタイルで登場!

カードタイプの「QUOカード」、デジタルタイプの「QUOカードPay」、そしてカードとデジタルの「マンスリーセット」。
様々なギフトシーンに応じて3つのスタイルからお選びいただけます

3月のデザインは『桜(さくら)』

2021年 マンスリーQUOカードとは

  • テーマ : 2021年マンスリーQUOカードは「和(日本を再発見)」がテーマ。
    日本ならではの季節の移ろいを、毎月その季節にちなんだ『季語』を用いてイラストで表現していきます。

  • イラスト : イラストレーター・むらたももこ による描きおろし
  • ラインアップ : 20211月デザイン~202112月デザインの全12デザイン

  • 発売予定日 : 毎デザイン、前月の第2or第3月曜日
  • 販売場所  : 

イラストレータープロフィール

むらたももこ

北海道生まれ。妖怪や想像上の生物などを独自の視点で描くことが得意。
個性豊かで世界観を感じさせる作品を数多く生み出している。
出版物の挿絵や戦隊シリーズの怪人キャラクターデザイン、海洋堂ホビー館(高知県四万十町)の
エントランスデザインなども手がける。
東京スカイツリーアート®2020最優秀賞受賞。

CAREER&WORKS

(左から)

  • 東京スカイツリーアート®2020最優秀賞受賞作品
  • 株式会社やのまん「ごちゃふるワールド」ジグソーパズル
  • アリオ ハロウィンポスター

3月のデザイン紹介

「桜」(さくら)

3月デザインは「桜」という季語をイメージした、うららかな情景を描きました。
桜は春の象徴や花の代名詞として、和歌や俳句だけでなく日本の文学や音楽、文化作品で多く使用されている花です。
日本における桜の歴史は長く、平安時代まで遡ります。平安時代より以前は「花」といえば唐から伝来した「梅」のことを指していました。しかし、日本で国風文化が育まれていくにつれ、次第に「花=桜」というイメージが定着していったのです。江戸時代頃からは市中にも多くの桜の木が植えられるようになり、庶民の間でも愛される存在となっていきました。
桜が日本で愛でられてきた理由には、花の美しさももちろんながら「美しい花を咲かせてすぐに散っていく」イメージも影響しており、古くから桜は「儚さ」や「潔さ」、「諸行無常」の象徴としても扱われてきました。

ヒストリー

1月デザイン「初景色」

2月デザイン「冴返る」



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