QUOカードを贈って・もらって 嬉しかったエピソード【家族・親戚編】

2019年02月15日

企業のキャンペーンなどでもらう機会が多いQUOカードですが、家族や友人へのちょっとしたプレゼントとしてもオススメです。
実際にQUOカードを家族や友人に贈ったり、もらったりして「嬉しかった。」「笑顔になった。」というエピソードをクオカード公式Twitterのフォロワーの方から寄せていただきました。たくさんお寄せいただいたもののなかから、特に素敵なエピソードをいくつかご紹介します。

家族・親戚編

おじい様から一人暮らしを始めるお孫さんへ

一人暮らしをする時に、おじいちゃんからクオカードをもらいました。
普段プレゼントをする人ではなかったのですがその時は一万円分のQUOカードを五枚…。
クオカードを見ると、家族写真が載っているクオカードでした。
ネットや機械に疎い祖父が頑張って取り寄せてくれたと思うと涙が出ました。
今でも財布の中に大事に入っています。
クオカードを通じて祖父の愛情が伝わりました。
(大阪府・20代・女性)

成人した姪御さんからおば様へ

先日、久しぶりに会った姪からQUOカードをもらいました。
成人式の時に撮った写真を使って作ったそうです。
私が結婚する前は、忙しい両親に代わって毎日のように面倒を見ていたこともありもう20歳になった事にびっくり!そしてとても嬉しかったです。
いつもなら使った後は処分してもらってますが、このQUOカードは処分出来ないな~
使う事さえためらってしまう・・・
(愛知県40代女性)

おじ様から姪御さんへハロウィンのお菓子代わりに

ハロウィンに、ふざけて親戚のおじさんに「トリック・オア・トリート!」と言ったら「これでなんか買いな。」とクオカードを渡されました。 すると、後ろからおばさんが「若い子がどんなお菓子が好きか分からなかったんですって(笑)」と教えてくれて、「はじめから準備してくれてたんだ」とホッコリした温かな気持ちになれました!!
相手に何をプレゼントしていいか悩んだときにもクオカードはピッタリですね(^^)♪
ちなみにいただいたクオカードは、ちょっぴり贅沢なデザートを買うのに使わせてもらいました!
(東京都20代女性)

母から小学生になったお子さんに

2018年4月。小学生になったのを機に、息子がお財布を持ち始めました。
最初はおこづかいの小銭を少し入れ満足していましたが、少し経った頃、カード入れに気付き、カードを入れたがるように。
その時はまだ、なくしてしまったり、折ってしまったりしてしまうのではないかと思い、『まだだめ』と言い聞かせていました。でも、カード入れにカードを入れたいという気持ちがとても強かったので、12月の誕生日にクオカードをプレゼントしました。その時の嬉しそうな顔、忘れられません!もっとはやくあげればよかったかなと思いました。
念願のカードをカード入れに入れ、本屋さんに行って、大好きなかいけつゾロリの本を自分で購入しました。レジでクオカードを出す時、ちょっと緊張していてかわいかったです。今も大事に大事にお財布に入れています。初めてもらった自分のクオカード、ずーっと取っておくって言っています。プレゼントして良かった!
(群馬県・30代・女性)

お孫さんからコンビニデビューしたおばあ様へ

最近コンビニデビューを果たしたおばあちゃん。とはいえ、未だにレジに行くのに緊張するようなのでクオカードをプレゼントしました。
引きこもりがちなおばあちゃんにとってコンビニに行くのは良い運動になるし、ちょっとした冒険。
クオカードがキッカケになって外に出る楽しさを思い出してほしいです。
「こんな便利なものがあるのね!お金を出すより簡単でびっくり。ありがとう」
お礼の電話がかかってきてとっても嬉しかったです。
(富山県30代女性)

お子さんからご両親へのお年玉として

両親への感謝を込めて、お年玉を渡すことに。しかし「大切なお金なんだから、自分のために使っていいんだよ。」と受け取ってもらえませんでした。でも感謝の気持ちを伝えたい!と思い、ひらめいたのがクオ年玉!お盆玉のように、クオカードで渡せば両親も受け取ってくれるかもしれないと考えたのです。そして、さっそくポチ袋にクオカードを入れてプレゼント。「クオ年玉」だよ。と渡すと今度は受け取ってくれました。そして「クオカードのお年玉おもしろいね!」「どこで使おうかな!」と、笑顔に。感謝が伝わった素敵なお正月になりました。

(神奈川県・20代・女性)


(ご紹介させていただいたエピソードは全て原文ママとなります。)

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