HOME > QUOカードの種類 > 緑の募金への寄付金付きQUOカード『おもいやり』

QUO SMILE クオで、スマイル。
 (株)クオカードでは社会貢献活動の一つとして、環境活動への参加を社団法人国土緑化推進機構「緑の募金」を通じて行います。
 本カードの特徴は、環境保全のため、 クオ・カード(※)の発行金額の一部を、当社から「緑の募金」へ寄付し、緑化推進に役立てていただくものです。

※対象デザイン:レディメイドカード 『おもいやり』500円券、1000円券、2000円券、3000円券のみ      


「緑の募金」活動報告
 
 
 

※尚、2010年度は家電・住宅エコポイントの交換による寄付(4,007,534円)も実施いたしました。

   
「緑の募金」クオ・カードの仕組み
 
   
   
「緑の募金」クオ・カードデザイン
 
  「おもいやり」

  500円券
RM005034
1,000円券
RM010034
2,000円券
RM020034
3,000円券
RM030034
QUOギフトショップ

「緑の募金とは」社団法人 国土緑化推進機構ホームページへ
緑の募金は、1950年(昭和25年)、戦後の荒廃した国土に緑を増やそうと「緑の羽根募金活動」として開始されました。そして1995年、「国民参加の森林作り」を地球的規模で進めるため「緑の募金による森林整備等の推進に関する法律」として法制化されるとともに「緑の羽根募金」は「緑の募金」と名称を変え、活動を展開しています。
       
 
 
緑の募金はこのように活かされます
活動事例はこちら(国土緑化推進機構の緑の募金について)
目的
森林は地球上の生き物全ての財産です。現在及び将来の世代に渡ってかけがえのない森林を守り育て、私たち人間が豊な森林に恵まれた生活を維持できるよう社会全体で森林を支えていくことを目的としています。
寄付金の用途
私たちが直面している様々な社会的課題の解決に向けた緑化活動の支援、普及啓発事業等の実施のために使用されます。
(国内): 水源林の整備、人と森林との共生、里山の再生、間伐、木の文化の継承、青少年の環境教育、学校・公園の緑化等
(海外): 砂漠化地域の緑化、熱帯林の保全(自然林の保全、マングローブの植林、草地への植林、希少樹種等の育成)、地球温暖化の防止、生物多様性の保全等